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『シン・ゴジラ』

映画

映画館で見た。案の定、トイレに行きたくなり、開始30分ほど(がれきになった街を前に呆然とするシーン)で出た。
戻ってくると、エヴァのBGMが流れており、これは重要なシーンを見逃してしまったなと思った。

主演の人の顔を最後まで覚えられなかったせいか、さらっと最後まで流れていった。

全体的に、前向きな、健康的な映画だと感じた。日米関係も前向きである。黒いレッツノートと黒いマックブックが共闘する。

最後の人骨は、それとのバランスという意味で受け取ればいいのかと思った。

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『ギター弾きの恋(原題:Sweet and Lowdown)』

映画

とても好みの作品。だだ邦題は好みではない。

ハッティがかわいらしい。初登場シーンの赤いセーラー服のような服と、帽子の取り合わせが、豊かさと、落ち着いた印象を与えてくれる。

すべて見たあとに、エメットが架空の人物だと知り、してやられたと思った。

 

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見たアニメの記録

アニメ

<2008年>

 紅

 しっとり。村松健さんのピアノ曲が素敵。

ストライクウィッチーズ 

 

<2009年>

宙のまにまに

大正野球娘。

 

 <2010年>

 ストライクウィッチーズ2

 

<2011年>

 TIGER & BUNNY

 

<2012年>

ストライクウィッチーズ 劇場版

 TIGER & BUNNY The Beginning

 

<2013年>

 彗星のガルガンティア

 海が綺麗。OPの突き抜けるような爽やかさがいい。ハナハル。

 有頂天家族

<2014年>

ストライクウィッチーズOVA

TIGER & BUNNY The Rising

彗星のガルガンティア 〜めぐる航路、遥か〜

 

 

<2015年>

 

<2016年>

昭和元禄落語心中

ブレイブウィッチーズ

 

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野崎歓教授紹介の本

その他
読売新聞より
『寝るまえ5分のモンテーニュ「エセー」入門 』
フローベール『感情教育』
大江健三郎自選短篇』
星野博美『転がる香港に苔は生えない』
 
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安藤宏教授紹介の本

その他

筒井康隆モナドの領域』

杉山春『家族幻想ー「ひきこもりから問う」』

中村稔『萩原朔太郎論』

高野麻子『指紋と近代』

森正人『戦争と広告』

清水良典『デビュー小説論 新時代を作った作家たち』

古川日出男『あるいは修羅の十億年』

林廣親『戯曲を読む術』

吉増剛造『我が詩的自伝』


飯田裕子『彼女たちの文学 語りにくさと読まれること』 

 

 

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